キャンバスマップルは、以下の団体に参画しています。
Kiwi-Wコンソーシアム
2001年の7月に設立された「Kiwi-Wコンソーシアム」は、カーナビ用地図のディスクフォーマット(通称:KIWIフォーマット)の標準化を支援する組織です。
キャンバスマップルは、幹事会社の推薦と承認を得て、2009年4月に幹事会社に選出されました。
幹事会社(9社)
- アイシン・エィ・ダブリュ株式会社
- アルパイン株式会社
- インクリメントP株式会社
- キャンバスマップル株式会社
- 株式会社ゼンリン
- 株式会社デンソー
- 株式会社トヨタマップマスター
- 日産自動車株式会社
- 三菱電機株式会社
※50音順
一般会員(11社)
- クラリオン株式会社
- トヨタ自動車株式会社
- ハーマン/ベッカー オートモーティブ システムズ ジャパン株式会社
- パイオニア株式会社
- パナソニック株式会社
- 株式会社豊通エレクトロニクス
- 株式会社日立製作所
- 株式会社本田技術研究所
- 財団法人日本デジタル道路地図協会
- 三洋電機株式会社
- NAVTEQ株式会社
※50音順
「Kiwi-Wコンソーシアム」の詳細につきましては、ホームページ(http://www.kiwi-w.org/)をご覧ください。
日本取締役協会
「日本取締役協会」は、経営者や経営に携わる人々がコーポレート・ガバナンスを中心に経営について学び、実践することにより自分の会社、ひいては日本経済を発展させることを目的として、2002年3月に設立されました。
キャンバスマップルは、2009年9月より「日本取締役協会 エマージングカンパニー委員会」に加盟。研究会員として活動しています。
「日本取締役協会 エマージングカンパニー委員会」
- 【委員長】
- 出井伸之 (クオンタムリープ社長)
- 【副委員長】
- 楠木建(一橋大学大学院 国際企業戦略研究科 准教授)
- 【主査】
- 今野由梨 (ダイヤル・サービス社長)
2009年の活動
世界経済は、新しいベンチャーがどんどん生まれてこないと発展はありません。
現在のグローバライゼイションは過去とは異なり、新しい企業が中国、インドでビジネスを行うチャンスがあります。
またインターネットの発達により、今まで大企業しかできなかった規模のビジネスを行うことが可能になってきました。
今後とも新しい環境下で大きな成長が期待できるベンチャー企業を育てていきたいと思います。
「日本取締役協会」の詳細につきましては、ホームページ(http://www.jacd.jp/index.html)をご覧ください。
ダイヤモンド経営者倶楽部
「ダイヤモンド経営者倶楽部」は、ビジネス出版90余年の実績を誇るダイヤモンド社によって1993年に設立されました。
日本経済の活性化に貢献する趣旨のもと、次世代産業の中核を担う中堅・ベンチャー企業経営者の多面的支援を目的として、セミナーや講演会などのさまざまな活動を行っています。
「ダイヤモンド経営者倶楽部」とは
次代を担おうという士気の高い経営者が多く、メンバー相互の情報交換や交流を通じ、業種を超えた幅広いネットワークを活用したビジネスパートナーの創出や、新たなビジネスモデルの構築など、多大な成果と数多くの成功例を生む場となっています。
「ダイヤモンド経営者倶楽部」の詳細につきましては、ホームページ(http://www.dfc.ne.jp/index.html)をご覧ください。


















